"Ssigborggg Geodesy Japan Tour"
Ssighborggg Geodesey Japan Tour
"Ssigiborggg Geodesy Japan Tour"

■ 2015/03/05(Thu) at nu things(大阪)
open&start 19:00
adv 2500yen / door 3000yen(each inc 1drink)
Live: Ssighborggg, MISOGIRL, Jomyak
DJ: Dela(CMFLG)
https://nuthings.wordpress.com/2015/02/13/2015

■ 2015/03/06(Fri) at UrBANGUILD(京都)
OPEN 18:30 / START 19:00
adv.2000yen (+1D) / door.2300yen (+1D)
Live: Ssighborggg, cetow
DJ: Dela(CMFLG)
http://www.urbanguild.net/

■ 2015/03/07(Sat) at Super-Deluxe(東京)
"Maximalize" - CMFLG 10th Anniversary
OPEN/START 18:00
adv. 2500yen (+1d) / 当日3000円 (+1d)
Live: Ssighborggg
How to count one to ten
check!!!
LLLL with visual daahara
DJ: Akey
https://www.super-deluxe.com/room/3847/
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"Maximalize" - CMFLG 10th Anniversary
Ssighborggg Geodesey Japan Tour
2005年3月5日にスタートしたCMFLG
80回以上もの数々の企画を行い、2015年3月に10周年を迎えます。
その10周年イヤーの第一弾として、第2回目のイベントを開催し、10年間お世話になったSuper-Deluxeにて、あえてバンドを含めたクロスオーバーな企画を行います。
ゲストに韓国でCMFLGと同じくイベントブッキング/企画を行う "supercolorsuper" として数多くの欧米アーティストのアジアツアーも手がけるSeanによるマスロック2人組Ssighborggg、昨年リリースのアルバムで落語・狂言とのコラボを行うなど、独自の世界観を見せ付けたポストロックバンドhow to count one to ten、昨年結成後クラブシーンで独自のジャム〜ダンスグルーヴで話題となったスペシャルユニットcheck!!!、海外でもネットを通じてその名を広く知られたダウンテンポ/チルウェーヴユニットのLLLLらを迎えて開催いたします。

"Maximalize" - CMFLG 10th Anniversary

at Super-Deluxe (WEB)
開場 18:00 / 開演 18:00
料金 予約2500円 / 当日3000円 (ドリンク別)
出演:
Ssighborggg (from Korea)
How to count one to ten
check!!!
LLLL with visual daahara
DJ: Akey

Ssighborggg - サイボーグ
Ssighborggg
韓国を拠点に活動するアメリカ出身の二人組"Ssighborggg"は、エレクトロニクスにライブドラム、ギター&キーボードを融合させた2ピースロックバンド。マスロック、チップチューンなどを飲み込んだヘビーなサウンドは、バトルズの新たなアプローチとも評される。
彼らは中国で3度ツアーを行い、有名サイト"Smart Shanghai"では、「任天堂の遺伝子、マスロックの遺伝子、エイフェックスツインの遺伝子、そして非常に素晴らしい遺伝子を持っている。」と賞賛された。
昨年の中国ツアーではCaribou、Yacht、Zach Hill、No Age、Alpin Decline、Xiu Xiuのオープニングアクトを務め、韓国の主要なイベント、フェスにも出演を重ねた。

Sighborggg //
"synth-laden transpacific math rock" - IMPOSE magazine

South Korea-based, US-born Sighborg (often spelled with varying letters- e.g. sssighborgg siiighborg) is a two-man outfit that features Indie electronica pieced together with live drums, guitar and keyboard.The total mix is heavy with math rock and chiptunes, a differing approach than their brothers-in-sound Battles.

The band toured China 3 times, and was described by Smart Shanghai as, "smart shanghai Nintendo-ey, a bit math-ey, a bit Aphex Twin-ey and quite neat-o-ey". Since their China tour last year the band has opened for Caribou, YACHT, Zach Hill, No Age, Alpine Decline, and Xiu Xiu. Sighborggggg has played concerts and festivals throughout most of South Korea.

http://www.ssighborggg.com/

Ssighborggg | Bring It | Live at Union Studio.




How to count one to ten
how to count one to ten
異例のロングセラーとなった前作、2ndEP『Blue Building Blocks』から丁度 2 年、 How to count one to ten 待望の新作、3rdEP『Method of slow motion』を 2014 年 10 月 8 日に自主レーベル kiwiport から全国発売する。クリーントーンに重きを置き、エフェクターを使用しないギター3本の旋律は、居心地良くもどこか棘のある感覚を呼び起こす。建築的に構築される楽曲はポップだが複雑という相反する要素を携えており、癖になるポストロックミュージックである事は間違いない。日本が世界に誇る数少ないインストバンドである。
http://howtocount1to10.com/




check!!!
check!!!
Teruyuki Kurihara (Guitar)
tec (Machine)
Yan (Bass)
国内外問わずリリースを続けるトラックメーカー Teruyuki Kurihara (Guitar), 数々の人気パーティ・野外フェスティバルをオーガナイズし、DJ としても活動する tec (Machine), 様々なジャンルのバンドに所属、セッションを重ねるベーシスト yan (Bass) で2014年に結成。エレクトロニックミュージック・ダンスミュージックを軸に、それぞれのルーツであるロック、ジャズ、パンクスピリットを織り交ぜトラック制作・ライブ活動を開始。2015 年 早春 UK のカルトカセットテープレーベル BLUE TAPESより1st アルバムをリリース予定。レコーディングを進める。
Facebook Official Page :
https://www.facebook.com/live.check
Live movie :
check!!! Live _ Summer Sounds Vol 20 @ Institut francais TOKYO, JAPAN 2014/09/07




LLLL
LLLL
東京に拠点においたグループLLLLは親密であり空気の様な存在のポップと思案的なダウンテンポのビートの合間に奏でられる意味ありげで繊細な音を作り出している。2012年から、このグループはLLLL、Spider Web/Drafting StillとMirrorの3つの自主制作EPをリリースし、The Fader, No Fear of Pop、Tiny Mix Tapes、The Guardianなど海外主要音楽メディアで絶賛された。2014年彼らの初のフルレングスParadiceがLAに拠点を置くZOOM LENSからリリースされた。

Tokyo-based group LLLL has developed an expressively fragile sound that plays between intimately ethereal pop and brooding downtempo beats. Since 2012, the group has self-relesed 3 EPs, including LLLL, Spider Web/Drafting Still and Mirror, drawing much acclaim and discussion from such publications as The Fader, No Fear of Pop and Yahoo News. Their album Paradice marks their full-length debut and first collaborative release with label ZOOM LENS.




Akey
Akey
モノクロームと色彩な音の狭間を前衛的に、時にアウトサイダーにモーションをかける。それは視覚に新たな色と独特な世界を映し込む。
インダストリアル〜エクスペリメンタルを横断するディープなパーティやエレクトロニカイベント等で独自のスタイルで色を変えつつプレイをする一方、オーガナイズにも携わり、灰野敬二, kyoka, ryo murakami、海外からはopal tapes labelよりnaka nakaと言ったアーティストを招き入れ、活動の場を広げている。
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Tukico a.k.a Hoshiko Yamane Japan Tour 2015
Tukico a.k.a Hoshiko Yamane Japan Tour 2015
10周年を迎える2015年一発目の企画は、ベルリンを代表するバンドTangerine Dreamのメンバーとしても活躍する日本人バイオリニストTukico a.k.a Hoshiko Yamaneさんの来日ツアー東京公演となります。
共演にもmergrim、Marihiko Haraさん、Junichi Akagawaさんと縁のある、強力な面子がそろいました。
ビジュアル面でも前回のopal tapes〜で絶賛されたMasashi Naritaさん、OHPを用いたライティングのハラダアツシさん、Juichi Akagawaさんはオーディオビジュアルセットでのライブになります。
新年最初の音初めとして、皆様是非ご来場ください。

Tukico a.k.a Hoshiko Yamane Japan Tour 2015
2015/1/25(SUN) at KATA [LIQUIDROOM 2F]
OPEN/START 18:00 Door only 2,500yen

Live:
Tukico a.k.a Hoshiko Yamane(Tangerine Dream)
mergrim
Marihiko Hara
Junichi Akagawa
VJ: Masashi Narita, ハラダアツシ(Light Painter)
DJ: buna (CMFLG/Trench Warfare)

Tukico aka.Hoshiko Yamane
Tukico aka Hoshiko Yamane
ドイツのプログレッシブ・ロックグループTangerine Dreamのメンバーとして活動しているベルリン在住のヴァイオリニスト山根星子のソロ・プロジェクト。
電子的な機械音の中に様々な演奏方法によって奏でられたアコースティックヴァイオリンの音色を織り交ぜ、ミニマルでアンビエントな空間を創りだす。
2013年に開始した同プロジェクトは、イギリスのオーディオウェブマガジン(Sequences Electronic Music Podcast)やアニメーション作品への楽曲提供の他、ドイツ、日本を中心にライブ活動を行っている。
山根星子は大阪府立夕陽ケ丘高等学校音楽科を経て、愛知県立芸術大学音楽学部器楽科(ヴァイオリン)卒業、同大学院修了。
ロストック音楽大学にてディプロム取得、首席で卒業。
在学中よりブランデンブルク国立管弦楽団(Brandenburgisches staatsorckester)にて研修生を務めた後、Tangerine Dreamのメンバーとして活動を開始。多数のFestivalやヨーロッパ、アメリカツアーなどに参加。
その他Jane BirkinやSub-tle.などのツアーサポート、音楽舞踏演劇集団「三國」やHironori Sugataとの舞台作品との共演の他、自身のプロジェクトとしては、コンテンポラリーダンスカンパニー「Tansik」や石(klangstein)と木(Violin)によるユニット「KiSeki(木石)」などがある。
http://www.hoshikoyamane.com/

Tukico a.k.a Hoshiko Yamane Japan Tour 2015
2015/1/20(TUE) 渋谷Gallary Conseal (Tokyo)
2015/1/22(THU) graf (Fukuoka)
2015/1/23(FRI) nu things (Osaka)
2015/1/25(SUN) KATA (Tokyo)
2015/1/26(MON) spazio rita (Nagoya)
2015/1/27(TUE) Urbanguild (Kyoto)
http://duennjp.tumblr.com/





mergrim
mergrim
兵庫県出身の音楽家、光森貴久によるソロプロジェクト。電子音楽レーベルmoph records主宰。これまでにアルバムをソロ/ユニット/ライブ・リミックス盤などで4枚リリース。川本真琴、miaou等のリミックスの他、YMOのカバー集[YMOREWAKE]やGRANTURISMO6に楽曲提供。企業のCIやWeb、CMなどにも楽曲を提供する作家でもある。また、Sound&Recording MagazineにてCubase記事を短期連載やムック本への執筆なども行う。ライブも都内を中心に精力的に活動。SonarSound Tokyo、DOMMUNEなどにも出演。打楽器奏者Kazuya Matsumotoとのパフォーマンスは電子音楽の域を越えていると評判。海外ツアーも2011上海、北京、2012ベルリン、ロッテルダム、ミュンヘンなどを敢行。最新作はPROGRESSIVE FOrM x mophより”Hyper Fleeting Vision”をリリース。7月にはそのリリース・パーティを13人の演奏家を迎え行い、成功を収めた。そこで出会った仲間とともに”THE MERGRIM GROUP”を結成。更なる躍進へ望む。
http://www.mergrim.net





Marihiko Hara
Marihiko Hara
音楽家。1983年生まれ、京都在住。京都大学教育学部卒業、同大学院教育学研究科修士課程中退。
「静寂の中の強さ」をテーマに、映像や舞台、インスタレーション作品の音楽まで幅広く作曲活動を行う。
2014年元日放送のNHK-FM「坂本龍一ニューイヤー・スペシャル」に坂本氏との即興セッションにて出演。2013年韓国利川(イチョン)にて開催された「Icheon Ceramics Festival」に招聘され、野外演奏。奈良障害者芸術祭に6つのスピーカーのためのインスタレーション作品『ピアノ?ランゲージ』を出品。映画『コロンボス』(監督:カワイオカムラ、クラクフ映画祭シルバードラゴン賞受賞作品)、舞台『二重の影』(演出:渡邊守章)、資生堂『資生堂書体「美と、あそびま書。」』の音楽を担当、映画『セイジ -陸の魚』(監督:伊勢谷友介)のサウンドトラックに参加。
ダムタイプ高谷史郎プロジェクトメンバーとしてパフォーマンス作品『CHROMA』やインスタレーション『火星』(KYOTOGRAPHIE)などのサウンドを担当。その他、ボーカル柳本奈都子とのユニット「rimacona」、「Marihiko Hara & Polar M」としても活動する。
http://www.marihikohara.com





Junichi Akagawa
Junichi Akagawa
1985年生まれ。2010-2013年ベルリン滞在を経て日本へ帰国。
様々な音楽活動を経て、2008年よりエレクトロニック・ミュージックとヴィジュアル・アート作品の制作を開始。
これまでにPROGRESSIVE FOrMのコンピレーションアルバム“Forma 3.10″への参加や、同じくベルリン在住アーティスト”MimiCof”(a.k.a Midori Hirano)のPV制作、ライブビジュアルサポートなど東京とベルリンにて多数のイベントに参加。
また自身のオーディオ・ヴィジュアルパフォーマンスに加え、コンテンポラリーダンスとのコラボレーションや楽曲提供、イベントオーガナイズ等幅広く活動。
主にラップトップを用いてリズムを基調とした電子音楽/映像を制作し、「音楽である事を意識したその空間にしか鳴らない音を探し、聴覚と視覚をリンクさせる音楽/映像」を表現し体感させる。
http://www.junichiakagawa.net/





Masashi Narita
Masashi Narita
東京在住。VJ。映像作家。
実写映像を穿った視点で加工し映像と音像を呼応させる。
アンビエント・ドローン・エレクトロニカでの静謐なVJとインダストリアル・ノイズでの破壊的なVJの二つを主軸に持つ。
VJを主軸にMVの制作や映画製作にも携わり、都内のライブスペースを中心に活動の場を拡げている。



ハラダ アツシ(Light Painter)
OHP(オーバーヘッドプロジェクター)を使用したアナログの映像手法を使い映像表現の可能性を探求中。
ライブハウス、クラブ、ミュージックフェス、アートフェス、美術館、ミュージックビデオなどで、
様々なジャンルのアーティストとコラボレーションを行なう。
また、映画監督で照明技師の坂本あゆみと、OHPユニット『AOHPA』としても活動。
http://aohpalight.tumblr.com
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Opal Tapes x Pacific Psychedelia Tapes x Sludge Tapes x Zoo Tapes - 2014.10.11
Opal Tapes x Pacific Psychedelia Tapes x Sludge Tapes x Zoo Tapes
世界的に広まるカセットテープシーンの今。
その中でも代表的なOpal Tapesより、Ñaka Ñakaの来日ツアーをサポートします。
共演にNYよりÑaka Ñakaらも作品に参加するテープレーベルPacific Psychedelia TapesのオーナーDrome Grunge、さらに日本代表Sludge tapesよりmiclodiet、zoo tapesよりsteel music、さらにはKazuki Muraokaらが出演します。

Opal Tapes x Pacific Psychedelia Tapes x Sludge Tapes x Zoo Tapes
2014/10/11(SAT) at soup URL
OPEN/START 18:30 adv./door 2,500yen
Ñaka Ñaka(Opal Tapes)
Drome Grunge(Pacific Psychedelia Tapes)
miclodiet(sludge tapes)
steel music(Zoo tapes)
Kazuki Muraoka(Adapt Records)
Akey
VJ: masashi narita

〜Pacific Psychedelia Tapes Japan Tour〜

Ñaka Ñaka(Opal Tapes)
Ñaka Ñaka
故郷のMexico Cityをバックボーンに持ちダンスカルチャーとはかけ離れた独自のアプローチで構築される楽曲はまるで闇に包まれた町を表現しているかの様なミステリア スなサウンドコラージュでありながらメキシコのNoiseカルチャーをも彷彿させる。移住先のNew York、Brooklynでは盟友M/M(1080p)と共にDeep Radioを主宰し、これまでにOpal TapesからJuan Pestanasリリースし、今年に入りBrooklynをベースにするPacific Psychedelia TapesのV.Aシリーズ"right sound, right place II"へ参加。今秋にはOpal Tapesの12'inchシリーズ"Black Opal"からMundo Harshが控えている。

Sound Cloud
https://soundcloud.com/naka-naka
Live set:
https://soundcloud.com/naka-naka/dimensions-series-t4-naka-naka

Drome Grunge(Pacific Psychedelia Tapes)

2013年にPacific Psychedelia Tapesをスタートさせ、ニューヨーク、ブルックリンを拠点に活動中。交友関係からなるV.Aシリーズでは第一弾に、共にブルックリンを生活拠点に置く White MaterialのGalcher Lustwerkなどが参加しNTSやRinse FMの主要番組で紹介された。DIYでRAWな質感を持った楽曲からはアーティストの生活背景や場所などが見え隠れする。続く第二弾にOpal TapesのNaka Nakaなどが参加。盟友1080pのM/MとNew Town Radioの人気番組deeeepでは地元アーティストを招き毎回3時間超えのミックスを披露している。パートナーであるMasahiro Uedaと共にBossa Nova Civic ClubでDown by Lowを主宰しこれまでにMarcos Cabral(L.I.E.S.)、Joey Amderson(Inimeg Records)、Trinidadiandeep(Prescription)、Huerco S(Software)、Galcher Lustwerk(White Material)、Alvin Aronson(White Material)、Terreke(L.I.E.S.)、Randy Delgato(ex Dope Jams)、Jm De Frias(Sequencias)、Amaury Arias(Strobelight)などを招聘し、RAのパーティレビューでは高評価を得る。そして来たる10月17日にはChicagoからSpector(Tedrode Music,Sound Signature)との共演を控えている。

Sound Cloud
https://soundcloud.com/pacificpsychedeliatapes
Down by Low@Bossa Nova Civic Club
http://www.residentadvisor.net/review-view.aspx?id=15444

miclodiet(sludge tapes)
miclodiet
東京都新宿出身/sludge-tapes主宰。2007年からライヴ活動を開始。Technoise meets Industrialなオリジナリティーのあるサウンドとハードウェアオンリーの独自のライブスタイルで数々の来日アーティストのフロントアクトとしても 活躍。2010年、OPTRON奏者・伊東篤宏とのユニット“ultrafunctor”を経て、2011年には自身のレーベル、sludge- tapesを立ち上げ1stEPリリース。2012年、HEADZよりリリースのsuzukiiiiiiiiii×youpy『sxy』にremix収 録。2013年、daen V.A 「inner tape」、Steven Porterとのスプリットであるsludge005「Restored / Waste」をリリース。2014年、6月にshotahiramaとのスプリット「clampdown」をリリースの他、10月には東欧セルビアの Genesa RecordsよりGENESA005Vをヴァイナルでリリース予定。
Tokyo-born manager of Sludge-tapes. Techno and noise artist. Began live activities in 2007. An organizer of countless events which draw a rabid fanbase.
http://sludge-tapes.com/

steel music / hidenori sasaki(Zoo tapes)
steel music
カセットレーベルzoo tapes主宰(Ambient,Drone,Noise) 11年モダーンミュージック PSF Tokyo Flashback vol.8にMetaphoricで参加 12年ele-king web Ambient,drone,noise chart記事を寄稿、東京を中心としたシーンの紹介 13年DOMMUNE 20代30代ノイズ系ミュージシャンを紹介する番組、現代ノイズ進化論主宰 14年zoo tapes zine(free paper)作成vol.7まで 個人のオンライン、bandcamp販売をバックアップするべくサイトcassette glasnostスタート。
http://casstte-glasnost.tumblr.com/
自身の音もbandcampで聴けます! steel music名義でのlive音源(北欧10年代インダストリアル、90年代以降音響ノイズ)
https://zootapes.bandcamp.com

Kazuki Muraoka(Adapt Records)
Kazuki Muraoka
北海道札幌市出身、神奈川県在住。 Adapt Records主宰。 インストゥルメンタルバンドの活動を経て コンピューターミュージックへ転向。 90年代のTechno, Hip-Hop, Noiseなどに影響を受け ダンスミュージックを独自の視点から解釈。 アナログ機材、自作ソフトウェア等を使用し 様々なサウンドをコラージュする。 2013年にアナログEPをリリース。 関東を中心に、札幌、大阪などでも活動を行う。
Adapt Records : http://adaptrecords.com/
Soundcloud : https://soundcloud.com/kazuki-muraoka

Akey
Akey
モノクロームな世界から色彩な世界へと、前衛的に時にアウトサイダーにモーションをかける。音=色その場の色のイメージを音で表現し空間を何色にも染めていく。indastrial techno party「veta」「rulal after party」electronica,noise party,実験的な場所として自らがオーガナイズする「helix.film」等で幅広く活動。

masashi narita
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"PROTOCOL" feat. Hula Honeys Japan Tour - 2014.07.21
PROTOCOL feat. Hula Honeys Japan Tour

CMFLGによるIDM/Electronicaプロジェクト"PROTOCOL"
今回は去年の NHK'Koyxenとの来日ツアーも記憶に新しいスイスのIDMレーベル"Hula Honeys" の2回目のレーベルツアーをフィーチャーして開催します。
新作「Unusual Vacation Music」の日本特別盤のリリースも予定されているFeldermelder と、Hula HoneysのレーベルオーナーでもあるDJのnik! 、さらに彼らと交流も深いopuestonue さんをゲストとしてお迎えします。
迎え撃つはレギュラーのwk[es] と、自身のレーベルAdapt Recordsからの12"「EP01」が話題のKazuki Muraoka が”PROTOCOL"初登場となります。
日本におけるビート中心のエレクトロニックミュージックシーンにおいて、海外のIDMシーンとリンクしてお送りする”PROTOCOL"。今回も濃い内容でお送りします。

"PROTOCOL" feat. Hula Honeys Japan Tour
2014/7/21(月曜祝日) at soupURL
OPEN/START 18:00 adv./door 2,000yen
Guest Live: Feldermelder (Hula Honeys)
Guest DJ: nik! (Hula Honeys), nue (opuesto)
Live: Kazuki Muraoka (Adapt Records), wk[es] (Hz-records)
DJ: buna VJ: daahara

Hula Honeys
Hula Honeys
Hula Honeysは、"エモトロニック・サンシャイン" をキーワードに、スイスのチューリッヒを拠点に活動するインディー・レーベル。2007年のレーベル設立以来、エレクトロニック・ミュージックをメインに、デジタル配信とレコードでのリリースに焦点を絞って活動中。エレクトロニカ、ベース・ミュージック、ヒップホップ、レフトフィールド、IDMなどからの影響を根本にし、特殊で力強く、柔軟かつ創造的、刺激的でトゥルー・スクールな音楽をリリースし続けている。設立当初から、前途有望で音楽に対し真摯なエレクトロニック・ミュージシャンと共に歩んで来たレーベルで、FeldermelderやBit-Tuner、Hepp、Buvette、FELL (Simon Berz & Toktek)、Somtek / Schnauzなど、現行シーンの最前線で活動する進歩的で影響力のあるアーティストらをロースターに抱える、スイスを代表する強力レーベル。
http://hulahoneys.net/

Feldermelder
Feldermelder
若き10代の頃のManuel Oberholzer (Feldermelder) 青年は、Amiga 500 (80年代中旬にヨーロッパを中心に人気を集めたパソコン) を使って製作を始めた。そこで培われた規律や集中力は、クリエイティブなビート構築やアレンジメントにおいて今でも応用されている。スティーブ・ライヒやシュトックハウゼン、クラシック・ジャズ、新旧交えたエレクトロニックやアナログ・ミュージックに見られる脱・構造的な作品が主な影響範囲と語る。音楽の多様性が彼に刺激を与え、彼自身の音の冒険を反映し、未だ進化し続ける音を構築し、アーティストとしての才能の噴出に対し、地図とコンパスのガイドとしての役目をしている。
アナログとコントロールされたデジタル装備によって、幅広いレンジでプレイされる彼のサイケデリックなライブショーを世界中でこれまでにパフォーマンスしてきた。共演陣との終わりなきリサーチが彼をよりいっそう不明瞭にし、多種多様な会場、クラブ、フェスティバル、スクワット、美術館、レイブでの出演を可能にしてきたと言える。
Toronaut、Gibraltar Vacuum、Black Cargoes、Deconstructing Drumboys、FM Grand Trioなどの別名義でも活動することで、別の世界観を見せ、新たな音楽表現を探索している。2002年のSpezialmaterialや他レーベルが注目を集めたことにより、FeldermelderはSinner DCやOy、Mimetic、Scrubber Fox、Mochipetなどのリミックス、リ・ワークの分野で新たなレベルへと突入することに成功した。
http://www.feldermelder.ch
http://soundcloud.com/feldermelder

Feldermelder - 2nd July from LUIS SANZ on Vimeo.


nik!
nik!
ニックはこれまでに、ブッ飛んだDJセットとイベントを手掛けることで、チューリッヒのシーンに騒乱を巻きおこしてきたDJ。パーティー・プロモーターとして、レーベルHula Honeysの共同設立者として、またDJとしての彼の活動は、彼の人脈と絶妙なニュアンス、ノイズ、ヘビーなベースラインと賛美歌によって成り立っている。90年代後期から始めたDJキャリアでは、好奇心や未知への探索や冒険に対する愛情に突き動かされ、エレクトロニカからダブ、レフトフィールドなヒップホップ、ダブステップ、テクノ、レイブ、エクスペリメントなどの雑多な音楽の間をくぐり抜けてきた。それらのスタイル全てがまとまり、現在の彼のDJスタイルとして一つに集約している。2012年からNik!と相方のDJ Soultは、チューリッヒの伝説的なパーティー "Y nights" のレジデントDJとして活動し、2007年から2010年までエレクトロニカ・アクトのSharestの片割れとしても活動。2011年からは実験的でダビーなブレイクビーツを追求した新プロジェクト "Bear the Eagle" を開始している。これまでにスイス、オーストリア、ドイツ、日本、中国、イタリア、ハンガリー、ラトビアでのフェスティバルやパーティーに出演し、Mouse on Mars、Laurel Halo、The Gaslamp Killer、Andy Stott、DMX Krew、NHK'Koyxen、Addison Groove、Donna Summer、Dimlite、Cylob、Ceephax、Wisp、Karl Marx Stadt、Otto von Schirachらとの共演を果たしている。
http://hulahoneys.net/artists/nik
http://soundcloud.com/nik_panique



nue (opuesto)
nue (opuesto)
1972年生まれ。幼少の頃から父親の影響でカメラ・写真を学び、中学生の頃から音楽にのめり込む。ギターに触れることで演奏の楽しさを知り、プログラミングを中心としたコンピューターミュージックにも興味を持ち始めるが、当時、その手の教則本を地元で入手する事が困難だった為、バンドメンバーの兄弟にプログラムの名手がおり指導を受ける(のちにその方はレコーディングエンジニアとして活動)。
高校卒業後、音楽の専門学校にてレコーディング技術や音作りを中心に学ぶ。その後、FMラジオの制作を経て、レコードショップ hot wax のアブストラクト、ヒップホップ、ブレイクビーツ、ポストロック、レゲエ、ダブ、テクノ、音響、IDM、エレクトロニカなどの担当バイヤーとなる。1990年代からアブストラクトを軸とたDJユニットNUEとして、風の人主催のイベントなど、都内を中心に活動を開始(現在はソロ)。1999年、TBHをいち早く東京へ招き、DJ KENSEIらの協力のもとイベントを主催。そのLIVE音源を録音していた事から、のちに(他者により)ビデオ、DVD化された。(TBHの『時代は変わる』裏ジャケットの写真は本名で提供)同時に写真では名古屋を中心に活動していた団体に一時所属し、グループ展にも数多く参加。hot wax勤務中には自身のラジオ番組『Delirium』を持ち、DJ(ディスクジョッキー)を経験する。ブッキングも自ら行い、その当時親交のあったアーティストを軸に、INDOPEPSYCHICS、SILICOM(AOKI takamasa、高木正勝)、DJ YAS、DJ KLOCK、Port of Notesの小島大介、原雅明、Tommy Guerrero crewのDJ Gadget、BOSS THE MCなどがゲスト出演した。hot wax退社後、2002年に現在のOPUESTOを立ち上げ、NUE名義ではDJと写真、tate名義でデザイン、プロデュースを担当。OPUESTOは「反〜」の意味を持つスペイン語。様々なシステムや、状況に対して疑問を抱き、そこからの「反骨」「反対」の精神を持つアーティスト、クリエーターを中心にサポートを続けている。インディペンデントならではの「表現の自由」を軸に、音楽やデザイン、洋服、それぞれにコンセプトをたて、作品タイトルなどで、その時々のメッセージを表現している。2011年の東日本大震災、原発事故後はさらに分かりやすくストレート且つリテラシーを持ち、メッセージをHPやBlog、Twitterと平行して、会合などへ積極的に参加し生の声で伝え続けている。初期よりMIX TAPE、MIX CD、T-SHIRTなどのアートワークに関しては、ステンシルデザイン、シルクスクリーンプリントといったハンドメイドにこだわり制作を行っている。MIXに関しては、LIVEMIXと言う一切編集を行わない一発録音のスタイルを貫き、フロアーライクから、叙情的なサウンドスケッチまで多種多様に表現。2009年にリリースした”seek a place where one can live in peace" Livemixed by Nue x Koen Twiには、O.N.O が「何時間も聴いていたような錯覚。景色をより深みへと導くドローンとエレクトリックとアコースティックのバランス感覚は映像作品のような質感をキープする。リアルタイムミックスの傑作!!」とのコメントを寄せた。DJのスタイルは、時代や流行に左右される事なく、ターンテーブルとレコードをメインにプレイし、これまでに約30タイトル以上のMIXを発表している。2005年、台湾の野外フリーパーティーにOUESTO crewである左近、SEAPらと3人2セットDJで参加し、また2008年にはマンチェスター、バルセロナにてbunaのライブペインティングとのセッションを披露した。事前の打ち合わせ無しで、お互いの感情をぶつけあうエモーショナルなセッションが話題となった。その後も都内だけでなく、jacob主催のred race riot!(新潟)や、左近やdonu主催のイベント(岐阜や愛知)などにもゲスト出演している。震災後の1年間はDJ活動などを自粛したが、2012年から新たにOPUESTOとしての活動以外にも様々な形での被災者支援活動を継続中。これまで共演した主な海外アーティストは、DJ Shadow、JAMES LAVELLE、COLDCUT、POLE、Jan Jelinek、LA MANO FRIA、Machinedrum、SUPER SOUL、Epstein、Lusine、D-Fried、Murcofなどなど…。今回の『PROTOCOL』では、久々にDOPEなIDMセットを披露してくれる。
http://www.opuesto.org/

Kazuki Muraoka (Adapt Records)
Kazuki Muraoka
Adapt Records主宰。
北海道札幌市出身、2010年頃から電子音楽制作を開始。
関東を中心に活動中。
2013年Adapt Recordsを設立。11月にアナログEPをリリース。
http://www.adaptrecords.com/


wk[es] (Hz-records)
wk[es]
1998年よりギタリストとしてアーティスト活動を開始。
都内を中心にバンドメンバーとしてキャリアを積み、2008年よりwk[es](ダブリュー・ケー・エス)名義で活動をスタートさせる。2010年Pakcheeと共に電子音楽レーベルHz-recordsを設立。
レーベルコンセプトである”踊れる電子音響”を軸にエレクトロニカ、ノイズ、グリッチ、IDM、エクスペリメンタルなどの電子音楽を消化したコンピュータでしか成し得ない人工的な周波数デザインを使用した先端ダンスミュージックを制作している。
これまでに自身のレーベルからCDアルバム”interface”や、EP等をリリースし、リミックスワークの提供や、ネットレーベル作品を中心にコンピレーション・アルバムへ参加。
インターネットで無料配信された楽曲が海外からも注目を集め、スペインのネットマガジンPhlowの”ネットオーディオ・ベストコレクション2011”に選出されるなど多数のネットレーベル音源サイトで紹介される。またイタリアのデザイン家具メーカVALCUCINEの”Milano Design Week 2012”のプロモーションビデオに楽曲を提供、UKのDark floorより配信されたUKインダストリアルテクノ界の重鎮”Perc”のDJミックスに使用されるなど活動の幅を国内外へ広げている。
http://www.hz-records.com/

wk[es] – I/F from Hz-records on Vimeo.


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"Sattelite Relay" by CMFLG - 2013.07.20(sat)
Satellite Relay
久しぶりに"Jicoo The Floating Bar"でのイベント"Satellite Relay"を行います。
東京湾船上における最先端のエレクトロニックミュージックラウンジ。
是非この空間を体験してください。

■JICOO The Floating Bar (ジクー フローティング バー)
毎週木曜日、金曜日、土曜日に現れる船上バー。
日の出桟橋〜お台場海浜公園を30分毎に行き来しており、
船内では、海抜0メートルの動く東京湾の夜景と、
様々なアーティストによるエンターテインメントショーがお楽しみいただけます。
http://www.jicoofloatingbar.com
http://youtu.be/HuJUFx6SK1M

Satellite Relay

2013.7.20 Sat 18:30-23:00
JICOO SPECIAL EVENT CRUISE
Satellite Relay by CMFLG


- LIVE -
Hiroaki OBA
- DJ -
Ametsub (nothings66)
Yaporigami (Hz-records / +MUS)
Matsusaka Daisuke (Off-Tone)
DJ 蟻 (moph records)

■Bording time(どの時間からでもご乗船いただけます)
*日の出桟橋発着所   19:00 20:00 21:00 22:00
*お台場海浜公園発着所  20:30 21:30 22:30
※お台場海浜公園発着所からの最初の出港は20:30となります(19:30の着岸はございません)
※最終便は23:00に日の出桟橋帰港となります

■Charge
floating pass 2,500円
フローティングパスは船から降りない限り乗り放題です。料金には乗船料とエンターテインメント料が含まれます。

■Reservation (先着100名様限定)
6/20(木) 12:00からJICOOホームページにてWEB予約受付を開始いたします。
http://www.jicoofloatingbar.com/news★ご乗船いただける人数に限りがある都合上、定員に達し次第、ご予約受付は締め切りとなります(先着順)。 混雑時でも確実にご乗船いただける事前のご予約をお勧めしております。

■Access
*日の出桟橋発着所
・JR山手線・京浜東北線 浜松町駅南口から徒歩10分。
南口改札口から東芝ビル方面へ進み、日の出桟橋出口を出て、海岸通りを横断し右折した左となります。
・臨海新交通ゆりかもめ 日の出駅から徒歩3分
・都営大江戸線・浅草線 大門駅から徒歩15分
*お台場海浜公園発着所
臨海新交通ゆりかもめ お台場海浜公園駅・台場駅から徒歩5分。
※お台場海浜公園発着所にはJICOO The Floating Barのご案内、受付等を出しておりません。出港時刻の10分程前に船員が発着所のゲートを空けに参ります。

■Attention
※船は定刻で出港します。出港時刻の20分前には発着所にお越し下さい。
※全席自由席となります。(お席のご予約は行っておりません)
※アルコールを販売しているため、ドライバーの方や20歳未満の方はご乗船できません。
※ドレスコードがございます。男性のサンダルやショートパンツでのご入店をご遠慮いただいております。
※台風等の悪天候時等により営業を取りやめる場合がございます。最新の運航情報につきましてはJICOOのホームページにてご案内をしております。

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"Sattelite Relay" by CMFLG - 2013.07.20(sat) - English Information -
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D-Fried + Do not Disturb "Wire Mesh Eyes(Unreleased)" Live

D-Fried "The Lost Tomorrow" Japan Tour
"TRENCH WARFARE x TOGO CURRY" at Chiba Tresure River Book Cafe
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D-Fried ''The Lost Tomorrow'' Japan Tour - 2013.06.01-08
D-Fried Japan Tour
Designed by buna (www.bunaism.com)

バルセロナの盟友D-FriedとVJのDo not Disturbを迎えての来日公演を行います。
2006年にArbolのメンバーとして来日して以来のツアー。
CMFLGメンバーのスペインツアー時にもお世話になった彼のために、彼とコラボした日本人アーティストの皆さんとの共演を予定しています。

D-Fried "The Lost Tomorrow" Japan Tour

6.1(Sat) "PROTOCOL" @ 落合 SOUP w/ BISK, Tessei Tojo, Sabi
6.2(Sun) "TRENCH WARFARE x TOGO CURRY" @ 千葉 Tresure River Book Cafe w/宮内優里, Sokif, etc
6.4(Tue) "TRENCH WARFARE 8.01" @ 本八幡 Expose-One w/ Wataru Sakuraba, etc
6.7(Fri) "jicoo floating bar" w/ antennasia, NUE (OPUESTO), Auto, etc
6.8(Sat) "13complex vol.19" @ 中目黒 Solfa w/ aus, Tyme., Shelling, etc


2013.06.01 (Sat) "PROTOCOL" at soup (WEB)
OPEN/START 19:00 adv./door 2,000yen ※"PROTOCOL"バッジ着用で500円OFF
Live:
D-fried with VJ Do Not Disturb (from Barcelona)
BISK (Shhhh/Sub Rosa)
Tessei Tojo (PROGRESSIVE FOrM) NEW!
Sabi NEW!
VJ : Fushimi Naoto
DJ : buna (Trench Warfare)

WEB予約フォーム:http://www.cmflg.com/reserve.html
メール予約 :protocol(at)cmflg.comまで、
お名前(カナ・フルネーム)と人数をご連絡ください。

D-Fried
D-Fried
D-Friedはバルセロナを拠点とするDJ/プロデューサー、ジョルディ・サルデスによるユニット。
90年代中盤よりDwight Fried, Alien Kid, Sadako Experenceなど数多くの名義・ユニットで12インチをリリース。2003年よりロンドンに移り、D-Fried名義での活動を開始する。すでにこの頃より、彼の特徴である電子音の質感と、難解なリズムによるアンビエントサウンドに、日常のノイズと重なり合う繊細なメロディーというスタイルは確立されつつあった。2006年、再びバルセロナに戻り、スペインのarbol(ex.Piano Magic)のアルバム『You travelled my heart inside out』の6曲に参加し、欧州と日本のツアーに参加。その中でsokif(Revirth)やantennasiaのremixを手がけ、Mizukage Recordsのコンピにも参加するなど、日本のアーティストとも交流を深める。2009年、D-Fried名義による1stアルバム『Clouds Leave No Trace』をドイツのネットレーベルPhonocakeよりリリース。同年のネットレーベルのベストアルバムの一つに選出される。その後、同アルバムに収録されている"Clous In Motion" はドイツの名門レーベルMille Plateaux/Force intelのコンピ『IAM - Intelligent Ambient Music 01』に収録された(他にAmetsub, Sabi, Pleqなどが参加)。そして、今年2013年バルセロナのレーベル、Discontinurecordsより2nd『The Lost Tomorrow』をリリース。スペイン国内外のメディアに取り上げられ、“彼が存在している限り電子音楽の未来は明るい”と高い評価を受けている。
http://micro-clima.com/sounddesign/d-fried/



Do not Disturb
Do not Disturb
Do not Disturbことジャビエル・アルヴァレスは、バルセロナを代表するヴィジュアルクリエイター。
VJとしてのキャリアも長く、Sonar、Red Bull Academy、Test、Barcelona Visual Soundなど多くの大型フェスティバルでのVJを務めてきた。また、それだけに留まらず、インスタレーションやイベントデザインなど、映像に関わる多くの演出を手がけている。
現在はその技術をより後進に伝えるべく、バルセロナのオーディオビジュアルの専門学校であるMAD Center(www.madcenter.es)にて講師を務めている。
http://micro-clima.com/av/do-not-disturb/

WOOKY (RMX) - bRUNA + Do not Disturb from Do not Disturb on Vimeo.


BISK
BISK
1995年、21歳でベルギーの実験音楽レーベルSubRosaと契約。同レーベル所属の5
年間に4枚のアルバムをリリースし、グリッチや カットアップを多用しながらテ
クノの領域を大胆に逸脱する「エレクトロニカ」領域を開拓。_その他、ビル・
ラズウェルのリミックスや Auteche・Squarepusherらと共にEast Flatbush
Project のリミックスアルバムに参加、また、英 WIRE 誌の年間ベストディスク
100枚の中に選ばれ米URBマガジンでは日本人として「NEXT100(次にくる100
人)」にも選ばれるなど活動の場を広げつ つあったが、2000年に活動を休止。
そして、2012年夏12年ぶりに新作「MEMORABILIA」をドイツのレーベル Shhhh か
ら発表。
http://bisk.jp/
[Preview] from the forthcoming album "MEMORABILIA" by bisk - japan

Tessei Tojo
Tessei Tojo
1988年5月生まれ。卓越したメロディアスさとキレのあるビートが魅力的な楽曲を生み出す新星トラック・メーカー。ジャズベーシストだった父の影響もあり12歳からギター、ベースを弾いている。2009年からソロで活動。翌年、電子音楽イベントdoodleを主催し、PROGRESSIVE FOrMのコンピレーションアルバム『Forma. 3.10』に参加。2011年、Jemapur率いるSaluutより『Windows EP』をリリース、そして2012年10月、待望のデビュー・アルバム『My Little Beautiful』をPROGRESSIVE FOrMよりリリース。独特なコード使いとベーシストならではの精巧なビートワークに今後の活躍が期待される才能である。

Tessei Tojo “Innocence” from yuma saito on Vimeo.


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"Pregnant (Mush Records) Japan Tour" - 2013.04.06-07
Pregnant

4月に新作"Pottery Mill"をMush RecordsからリリースするPregnantが来日します!
独特なサイケポップもますます進化し、唄の中毒性も増した彼ら、要注目です!

Pregnant (Mush Records) Japan Tour

2013.04.06 (Sat) at Shibuya HOME (WEB)
OPEN 18:00 START 18:30
adv. 2,000yen /door 2,500yen (+1d)
Live:
Pregnant (Mush Records)
野村和孝(PWRFL Power)
organic stereo (Rallye Label)
シンドウショウへイ

2013.04.07 (Sun) at bullet's (WEB) NEW!
OPEN/START 17:00
adv./door 1000yen(w/1d)
Live:
Pregnant (Mush Records)
Echo in May (Fluxia) NEW!
Dabit NEW!
Lighting: Yumelight NEW!
DJ:
buna (TrenchWarfare)
Auto (TENT/OSSS) NEW!
SUGAI KEN (Freed Records) NEW!

Presented by CMFLG

WEB予約フォーム:http://www.cmflg.com/reserve.html
メール予約 :reserve(at)cmflg.comまで、
お名前(カナ・フルネーム)と人数をご連絡ください。
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