Onitor presents Guitar Japan tour with Takashi wada and solovyev
Flyer
Flyer Design : Katsuya Urusizaki

■ Onitor presents Guitar Japan tour with Takashi wada and solovyev

11/26(Mon) Shibuya O-NEST
Open 18:30 Start 19:00
adv ¥3,000 door ¥3,500 (drink別)

Live :
Guitar (Onitor)
Takashi Wada (Onitor)
Solovyev (Onitor)

Special Guest : Luminous Orange

DJ : Thomas Venker (Onitor)

VJ : anden

Presented by onitor < http://www.onitor.de/ >
Organized by CMFLG
Supported by p*dis, Third-Ear
協賛 : JAL, ドイツ文化センター

Ticket :
O-nest (TEL:03-3462-4420)
ローソンチケット(Lコード:38250)
warszawa(TEL:03-5458-0700)
またLuminous OrangeのWEBでも予約受け付けしています。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~luminous/
past shows 2007 | comments(0) | trackbacks(0)
Onitor presents Guitar Japan tour with Takashi wada and solovyev
GuitarTakashi WadasolovyevThomas Venker
Luminous Orange

11月にドイツを代表するハウス〜エレクトロニカレーベル・Onitorの初のJapan Tourが開催されます。こちらの東京公演をCMFLGで企画します。

Morrや日本のThird-Earからのリリースでもお馴染みのGuitarが2004年のSonar以来の来日!
今年だけでも4月に新作「Dealin with Signal and Noise」を発売、8月にはオンラインのみのリリースで「It's sweet to do nothing!」を、さらに11月には名作「Honeysky」「Saltykisses」に新曲をプラスしたアルバムをリリース予定と、怒涛の活動の真っ只中の彼ら。どんなライヴをしてくれるか期待大です。
さらにrobert lippokやvladislav delayも参加した要注目の新作が10月に発売予定のTakashi Wadaも、新作を引っさげての凱旋ライヴとなります。新作では自身の唄もフィーチャーしているとあって、ライヴもどのようになるか楽しみです。
さらにOnitorレーベルのオーナーでもあるSolovyevがライヴで、同じくオーナーのThomas VenkerはDJで参加します。

そして東京公演のSpecial Guestとして、Luminous Orangeが決定!
新作"Sakura Swirl"が、NYのMusic Related(Pandatone主宰)からリリースされ好評の中、今回出演していただきます!

■ Onitor presents Guitar Japan tour with Takashi wada and solovyev

11/26(Mon) Shibuya O-NEST
Open 18:30 Start 19:00
adv ¥3,000 door ¥3,500 (drink別)

Live :
Guitar (Onitor)
Takashi Wada (Onitor)
Solovyev (Onitor)

Special Guest : Luminous Orange

DJ : Thomas Venker (Onitor)

Presented by onitor < http://www.onitor.de/ >
Organized by CMFLG
Supported by p*dis, Third-Ear
協賛 : JAL, ドイツ文化センター

Ticket :
O-nest (TEL:03-3462-4420)
ローソンチケット(Lコード:38250)
warszawa(TEL:03-5458-0700)
またLuminous OrangeのWEBでも予約受け付けしています。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~luminous/

onitor
p*dis Third-Ear JAL GOETHE-INSTITUT JAPAN
続きを読む >>
past shows 2007 | comments(0) | trackbacks(0)
10/07 CMFLG presents "comp_act" feat. Headphone Science
Headphone Science Japan Tour 2007

いよいよ今週末日曜です!
無料なのでお時間あれば是非!

■ CMFLG presents "comp_act" feat. Headphone Science
10/7(sun) 18:30open 19:00start
0yen (+ 1drink order)
at Loop-Line(千駄ヶ谷)
http://www.loop-line.jp/

Live :
Headphone Science (n5MD/TrueCall/en:peg/Sixteensteps/IVDT)
Suntra
Oba Masahiro

Supported by symbolic interaction

IVDTなどのオンラインレーベルを中心に、n5MD、Skylab Operations、Fuzzyboxからもリリースをするカリフォルニアのアーティスト・Headphone Scienceが来日します。それに合わせ、CMFLGの新企画"comp_act"を開催します。
彼も参加した、日本のsymbolic interactionの「旅館」をテーマとしたコンピレーションアルバム「the silence was warm」に参加しているSuntra、Oba Mashiroとの共演となります。

"comp_act"は、海外アーティストを気楽に、且つじっくりと見れるよう、余分なものは省き、2・3組のアーティストのライヴのみ、低価格で、2時間ほどで終了する、まさにコンパクトな形のイベントとして、今後シリーズ化していく予定です。お楽しみに。

■ Headphone Science
Headphone Science
Headphone Science(本名Dustin Craig)はカリフォルニアのオークランド在住。初リリースはNo Typeより"We Remain Faded EP" ('03) 1st album,“Consider the Problems ”ウィーンのレーベルSkylabOperationsよりリリース。'04年にはn5MDのコンピレーションの"MD8"に参加。ドイツのtruecallより、2ndアルバム"with lines so clean"をリリース。その他にも数多くのネットレーベルよりリリース。そのクオリティの高さからネットレーベル好きの間ではかなり知られた存在である。2007年、日本のsymbolic interactionからのV.A.「the silence was warm」(Maps and Diagrams, Weave, Libraly tapes, aus等参加)に参加。美しいメロディーと、壊れた感じのビートのエレクトロニカ/IDMやヒップホップからダウンビート曲など、幅は広いです。今後の活躍が大いに期待できる新人アーティスト。
http://headphonescience.ivdt.net/
http://myspace.com/headphonescience

■ Suntra
suntra
サントラ。東京都在住。2006年、Dorothy’s Magic Bagの主催するスウェーデンのオンライン・レーベルCandy Mindより、EP“Mr.Blister”をリリース。どこか懐かしくも奇妙な世界の中を、Lo-Fiサウンドが自由気ままに跳ね回る作風が特徴。
今年、「旅館」をテーマにしたコンピレーション“the silence was warm”(symbolic interaction)にも参加。親しみやすいメロディをトイ・キーボード、ギター、鍵盤ハーモニカで奏でる小品、“tottori”を提供。
http://members.jcom.home.ne.jp/chikuwa-chiwawa/

■ Oba Masahiro
Oba Masahiro
1988年生まれ。高校在学中よりサックス、ラップトップを使って音楽活動を始める。サックスを松風鉱一氏に師事。
現在ライブ・アンビエントのグループ"ねむり"や舞踏・音のグループ"遠い都"、ダブバンド"Activefault"、ソロでの電子音楽等で、都内を中心に活動中。
http://sound.jp/massy/
http://www.myspace.com/madoromi


さらに翌週には千葉公演もあります。
続きを読む >>
past shows 2007 | comments(0) | trackbacks(0)
CMFLG presents "comp_act" feat. Headphone Science
Headphone Science the silence was warm
IVDTなどのオンラインレーベルを中心に、n5MD、Skylab Operations、Fuzzyboxからもリリースをするカリフォルニアのアーティスト・Headphone Scienceが来日します。
それに合わせ、CMFLGの新企画"comp_act"を開催します。
彼も参加した、日本のsymbolic interactionの「旅館」をテーマとしたコンピレーションアルバム「the silence was warm」に参加しているSuntra、Oba Mashiroとの共演となります。

"comp_act"は、海外アーティストを気楽に、且つじっくりと見れるよう、余分なものは省き、2・3組のアーティストのライヴのみ、低価格で、2時間ほどで終了する、まさにコンパクトな形のイベントとして、今後シリーズ化していく予定です。お楽しみに。

■ CMFLG presents "comp_act" feat. Headphone Science
10/7(sun) 18:30open 19:00start
0yen (+ 1drink order)
at Loop-Line(千駄ヶ谷)[web]

Live :
Headphone Science (ivdt)
Suntra
Oba Masahiro

Supported by symbolic interaction

■ Headphone Science
http://headphonescience.ivdt.net/
http://myspace.com/headphonescience

■ Suntra
http://members.jcom.home.ne.jp/chikuwa-chiwawa/

■ Oba Masahiro
http://sound.jp/massy/
http://www.myspace.com/madoromi


the silence was warm
V.A. "the silence was warm"
(symbolic interaction)
past shows 2007 | comments(0) | trackbacks(0)
Bichi (Hobby Industries, Dead Peoples Choice) Japan Tour
070602 Bichi Flyer

Bichi(Hobby Industries, Dead Peoples Choice) Japan Tour
presented by CMFLG

2007/06/02(sat) at Lounge Neo
* Vuenos/asia Pのビルの5-6Fになります
club asia側の道路沿いの入り口からお入りください
Open/Start 17:30- ¥3,000(+1d)

Live:
Bichi (Hobby Industries, Dead Peoples Choice)
aus (Flau/Preco/Moteer/music related/u-cover)
mergrim (moph Record)
Paradigm (u-cover)

VJ: Kiyasu [*Naked Polygon]
土屋貴史
SH2-276(Bysexual team)

DJ: Buna(CMFLG,Trench Warfare), Paomi

デンマークを代表するユニット・Blue Foundationのメンバーでもあり、Opiate(Thomas Knak)のHobby Industriesからのリリースでも知られるBichi(Tobias Wilner)が来日します。Blue Foundationともまた違う、エレクトロニカ〜アンビエントなプロジェクトでもあるこの名義でのライヴは必見です。さらにVJとして、Blue FoundationのツアーVJを務めたKiyasu(*Naked Polygon)氏も今回参加決定! Bichiの音とのコラボレーションを見せてくれます。
国内からは新作「Lang」「Curveland」が大ヒット中のaus(アウス)がCMFLGに久々に登場の他、Numb、eater等参加の今年要注目のコンピレーション「Snearker」を発売するmoph Recordからmergrim、さらにausと同じくU-COVER CDR LimitedよりParadigmがCMFLG初登場となります。

■ Bichi (Hobby Industries, Blue Foundation, Dead Peoples Choice)

デンマークグラミーを受賞した同国を代表するユニット・Blue Foundationのメンバー、プロデューサーであるTobias Wilnerのプロジェクト・Bichi。Opiate(Thomas Knak)のHobby IndustriesよりBlue Foundationのメンバーも参加の1st「Notwithstanding」をリリース。Blue Foundationとは異なる、よりアンビエントなサウンドアプローチで話題となる。また2006年には、注目のUKのレーベルCactus Islandのコンピ「Brittle Behaviour」にも参加。自身らのレーベル「Dead Peoples Choice」も立ち上げ、Blue Foundationの作品をリリースするなど、精力的に活動を行っている。また、同じくBlue FoundationのターンテーブリストTatsukiとDJ KRUSHのアルバム「寂 - Jaku」への参加や、デンマークのスケートボードブランド/アーティスト集団であるAlisからのEPではDJ KLOCKと共演するなど、日本のアーティストとの関わりも深い。
http://www.hobbyind.com
http://www.bluefoundation.dk
http://www.myspace.com/bichi

■ Kiyasu [*Naked Polygon]
東京在住。フリーの写真家として、書籍/CDジャケット/映画スチール等にて数々の作品を発表。同時にVJ-Unit "*Naked Polygon"を主宰。日本でのVJ活動等を行った後、2002年からの4年間程ドイツ/デュッセルドルフに活動拠点を移し、デンマークを中心に"Blue Foundation"ツアーでのVJ等、映像での活動を中心に据えて、欧州での各種活動を行う。デンマーク最大のフェスティバル/Roskilde Festivalや、COPENHAGEN JAZZ FESTIVAL/PopKomm Berlin等、欧州での数々のフェスやライブでのVJを行った後、2006年に日本/帰国。
現在も写真/映像/グラフィック等を軸に、デジタルとアナログを交えて各種作品を発表している。
〈主な作品〉"Electricc Dragon 80000V写真集(角川書店)" 他。
http://blog1.fc2.com/kiyasu
http://www.myspace.com/kiyasu

■ aus (Flau/Preco/Moteer/music related/u-cover)
aus
1983年生まれ、東京在住のFukuzono Yasuhikoによるソロユニット。ベルギーのu-coverよりドロップされた2枚の限定リリースで今日のエレクトロニック・ミュージックに独自の解釈を示し、高い評価を受ける。2006年、N.Y.のMusic Relatedより都会的ベッドルームポップの傑作「Sonorapid」をリリース。ハーモニックな電子音と緻密なドラム・プログラミングがソフトなボーカルと絡み合うこの美しい作品は大きな反響を呼び、sonarsoundtokyo2006 への出演を果たす。同年東京のprecoより「Lang」、今年に入って早くも通算5作目となるアルバム「Curveland」をリリース。現在最も注目されるべき若手アーティストの一人である。
http://www.ausmusik.com
http://www.myspace.com/ausmusik

■ mergrim / Takahisa Mitsumori(moph record)
mergrim
兵庫県宝塚出身。東京を中心に活動する音楽家、サウンドデザイナー。電子音楽とライフスタイルを紡ぐレーベル "moph record" 主宰。聴覚より五感へと紡ぎ、記憶に繋がる様に実験、実践を繰り返している。'05年、フリーランスにて作家活動開始、様々な媒体に楽曲提供。'06年 moph record を発足。レーベル1stCD[textile V.A.] を発売。9月Levi’s(R) とのコラボサイト"Fall&WinterCollection06" にてTIAA(東京)webby awards(米)他多数受賞。10月映画"Sad Movie" 公式アルバムへFROSTの編曲家として収録。'07年4月RAGTAG 全国主要店舗で放映中の”RTV”にてPickUpArtistとして取り上げられる。そして、6月26日にレーベル2ndCD[Sneaker V.A]を発売。
http://www.mophrec.net
http://www.mergrim.net
http://www.myspace.com/mergrim

■ Paradigm (u-cover)
paradigm
2004年にKimura TomohiroとTakahashi Yukiによって結成される。
2006年夏にベルギーのエレクトロニカレーベルu-cover傘下より1stアルバム“Simulacre”をリリース。
現在、新アルバムを鋭意製作中。
http://paradigm.bufsiz.jp
http://www.myspace.com/paradigmbufsiz

past shows 2007 | comments(0) | trackbacks(0)
May 11 2007 "Camouflage" at bullet's
5/11(金)に西麻布Bullet'sで"Camouflage"開催します。
今回はオールナイトではなく、22時くらいまでの開催となります。
Bullet'sで2年間続けてきた"Camouflage"のレギュラー開催もこの日で一旦最後。
今後もお世話になると思いますが、最後はユルく開催したいと思います。
皆さん仕事終わりにでも遊びに来てください。

"Camouflage"
2007/05/11 (Fri)
at bullet's (WEB / MAP)
open/start 18:00 ¥2,000(w/1d)

Live :
Hybrid leisureland (Floor Limit)
sokif (CMFLG)
Shintaro Aoki (Mizukage Records)

DJ : dela(CMFLG), and more
続きを読む >>
past shows 2007 | comments(0) | trackbacks(0)
David Thomas Broughton - Live in Japan
David Thomas Broughton

UKのフリーフォークシンガー・David Thomas Broughtonのライヴが急遽決定しました。
PLUG RESEARCHからアルバム「The Complete Guido To Insufficiency」を発売し話題となった異端のシンガーが、Birdwarからの新作「It's In There Somewhere」の発売と共に、今回1度だけのスペシャルライヴを行います。
John FaheyやNick Drake、SmogやSongs:ohiaなどとも比較されるその歌は注目です。

彼のMySpaceで視聴できますので、とにかく聞いてみてください。素晴らしいです。
http://www.myspace.com/davidthomasbroughton

David Thomas Broughton Live
presented by CMFLG


2007/04/15(sun) @ Lounge Neo
open 18:00 start 18:30
adv/door 2500円(1D別)

Live :
David Thomas Broughton
Yuri Miyauchi (Rallye)

DJ : dela(CMFLG), Buna(CMFLG, Trench Warfare),
蟻(SoniCouture/moph record) , パオ美

Visuals : Habashima, Mio Yasuaki(karappo), and more

主催: CMFLG
問い合わせ: info-at-cmflg.com
past shows 2007 | comments(0) | trackbacks(0)
arbol Japan Tour 2007 / "Camouflage"
arbol japan tour

arbol Japan Tour 2007 / "Camouflage"

2007/03/24 (sat)
at Bullet's
http://www.bul-lets.com/
start 22:00
adv/door 2,000yen (W/1D)

live :
arbol (ex.piano magic, emilii records),
Shuta Hasunuma (Western Vinyl),
LilyqMay (wiowio sounds)
藤田建次 (magic book records)
Pakchee
Visual : atnr
DJ : dela(CMFLG),
Buna(CMFLG, Trench Warfare),
and more

2007年1回目の"Camouflage"
ゲストに元Piano Magicのドラマーでもあり、本家バルセロナのSonarにも出演しているmiguel marinのエレクトロニカユニット"arbol"が出演します。今回は映像担当との二人編成でのライヴになります。
さらに昨年Western Vinylよりデビューした注目の日本人アーティストShuta Hasunuma、Kujun氏のcome on people/wio wio soundsより今春デビュー予定の女性エレクトロニカMPCプレイヤー・LilyqMay、昨年の"Camouflage"で衝撃の初登場を果たしたPakchee、そしてMagicBookRecordsからのデビュー作「Magnetic Pilgrimage」が話題の藤田建次さんが登場の予定となっています。
Visualには、音楽と映像両面で活躍し、ラップトップを用いたテクノ、エレクトロニカのライブをメインに、自作楽器によるノイジーなサウンドを駆使したライブや、ピアノとギターのデュオ、DJ、VJなどとして都内のクラブ、ライブハウス、イベントスペースで幅広く活動しているatnrをお招きします。
続きを読む >>
past shows 2007 | comments(0) | trackbacks(0)
RECOMMEND
RECOMMEND
Stillness Soundtracks
Stillness Soundtracks
Machinefabriek
RECOMMEND
Molkedrippen
Molkedrippen
Piiptsjilling
RECOMMEND
Savage Bliss
Savage Bliss
Amute
RECOMMEND

Dirty Ep

Mujuice
CATEGORIES
SELECTED ENTRIES
PROFILE
CONTACT
TWITTER

ARCHIVES
RECENT COMMENT
LINKS
ACTION