CMFLG
CMFLGは、都内をベースにインディペンデントな形での音楽イベントの企画・製作を行っているプロジェクトです。
海外のインディーシーンとリンクした形で、最新の音楽を国内で提供して行くことを主にイベントを行っています。
レーベルではなく、有志による非営利の組織です。 NPOなどでもありません。
そのため、至らない点も数多くあるかと思いますが、宜しくお願いします。

また、「日常における非日常」「音のある空間を楽しむ」をテーマとしての企画・活動も行っています。
東京湾の船上、寺院、戦前のビルの地下室など「場」にこだわり、東京ならではの空間と音楽、そういった提案もしています。
ipodで音楽を聞いている瞬間にある、自身と外の世界との感じ。1つの空間だけど違う世界。
そういった感じを表現出来たらな、と常に思っています。

企画・製作、ブッキングを承ります。空間の「場」としての活用など、「何か面白い事をしたい」をお手伝いします。
ご相談などはこちらまでお願いします。
contact(at)cmflg.com

+ Past Shows +
http://blog.cmflg.com/?eid=137688

+ Member +

■ Dela : CMFLG organizer
dela (CMFLG)
CMFLG主宰。企画、運営を担当。
海外のインディーシーンを敬愛し、大学在学中からディスクレビューを中心としたWEBサイトを運営。その後2003年よりライターとしての活動を始める。
2005年より直接的に良質な音楽を伝えるために、母体となるプロジェクト"CMFLG"を立ち上げ、海外・国内の垣根の無い、インディーシーンに拘ったイベントとして、数多くの海外アーティストの来日公演を手がける。またaus、miyauchi yuriなど国内の若手アーティストを積極的に発掘・起用し、シーンの活性化に努めている。
知名度に関係無く、アーティストの才能を最優先する姿勢がモットー。
Official : http://www.cmflg.com

■ sokif : sound creater
sokif (CMFLG)
現代音楽(クラシック)〜電子音楽〜商業音楽の狭間で独自の音楽を模索し続ける音楽家。Nirvanaに衝撃を受け、高校時代バンド活動を開始。作曲を始める。 大学に進学後、J.S.Bach、C.Debussy 、などクラシック音楽に興味を持ち、音楽理論(和声/対位法/管弦楽法など)を修め、その流れからG.ligeti、Morton.Feldmanなどに傾倒して行き、現代音楽の作曲を行う。しかし、より自由で刺激的な場所を求め、2007年よりsokif名義にて電子音楽の制作を始める。そして同年、ヨーロッパのレーベルsound from nowhere(lux)よりepをリリースする。その後ヨーロッパ(ルクセンブルグ、スペイン)でのライブを行う。Christophe Bailleau(Belgium)とのコラボレーションや、Headphone sience(USA)のremix、NaomileとのユニットPhonoaphere(現在活動停止)pakchee、fugen & white elephantとのLadi9など、活動の幅を広げている。
ekoune : http://ekoune.org/

■ wk[es] : sound creater
wk[es] (CMFLG/PROTOCOL)
1998年よりギタリストとしてアーティスト活動を開始。
都内を中心にバンドメンバーとしてキャリアを積み、2008年よりwk[es](ダブリュー・ケー・エス)名義で活動をスタートさせる。2010年所属するイベントチーム”CMFLG”の同メンバーPakcheeと共に電子音楽レーベルHz-recordsを設立。
これまでに自身のレーベルからEP2枚、ライブ盤1枚をリリースし、リミックスワークの提供や、ネットレーベル作品を中心にコンピレーション・アルバムへ参加。
2nd EP”Deus ex machine”収録曲”End roll”がスペインのネットマガジン”Phlow”のネットオーディオ・ベストコレクション2011に選出される。また同収録曲”Breed”がUKインダストリアルテクノ界の重鎮ParcのDJミックスに使用されるなど海外からも注目を集める。
Tokyo Basement Sounds : http://tokyobs.seesaa.net/

■ buna (Trench Warfare) : designer, DJ
buna (Trench Warfare)
千葉県市川市生まれの芸術家 / グラフィックデザイナー。多摩美術大学在籍中にロンドンにて初の個展開催。同大学中退後、某デザイン事務所に就職。その後フリーランスのグラフィックデザイナー、雑誌編集者を経て、2001年にイギリスはマンチェスターへ活動拠点を移す。その後、2言語の社会派アートとデザイン雑誌『subsist magazine』を立ち上げ、2004年には日本大使館後援のJAPAN WEEKの一環としてアートとデザイン、音楽のイベントと展示会のディレクション、及びキュレーションを担当。2005年に帰国後、東洋的観点から人生の意味や芸術の役割を探求するべく、buna名義で活動開始。今までに英国、米国、スペイン、マレーシアなどの展示会に出展、またライヴパフォーマンス も行う。グラフィックデザイナーとしては CDジャケやポスター、雑誌などのデザインを中心に手がけ、エレクトロニカのDJとしても活動している。
Official : http://www.bunaism.com/
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